曇り時々な日記

れいとっぽのブログ

【Splatoon3】 [2022冬 Chill Season]および[Ver. 2.1.0] 一般人の感想

筆者について 2022冬 Chill Seasonについて まとめて全部追加しないでほしい 新メインウェポンは強くあってほしい クサヤ温泉がおもしろくない Xマッチに感謝 サーモンランが楽しくなった Ver. 2.1.0について 微妙だったブキにスポットをあてる調整 そういう…

R S

ハッピーエンドが好きだ 最後に前に進む物語 勝手に死ぬのさいつか 来世に望み託す個の形 またどこかでって もがいて 泣いて 吐いて またいつかって 来るはずないから 踏み入るしかない 気づくのが遅すぎなんだよ いつも人のことを思ってる、ように振る舞っ…

Q

おはよ。 そう伝えた。 その一言だけ。 コミュ症を言い訳にしてきた 人を遊びに誘うことも 心の内を叫ぶ事も したことはなかった だから怖かった 人が離れて行くことも 嫌な気分にさせることも 起こってほしくなかった だけどバカだった 私の行動は間違いし…

P

2日前の下書きから復元 部屋の掃除をする。 いつぶりだろうか。 一ヶ月いや、二ヶ月以上はまともに部屋を掃除できていない。 散らかり尽くしたものを捨てる、仕舞う。 こんな単純なこともできず、足の踏み場もない部屋を作っていた。 他人から見たら,ゴミ…

O

お酒を飲んだ、ペースなど考えず飲んだ 部屋で思いっきり吐いた。 何も食べてはいなかったのでひどいことにはならなかった そのまま朝に目覚めた 謝ることも大切だけど、空気を読むことも必要だった。 大分落ち着いたから冷静な判断もできるようになった 気…

N

自分が安定し始めていて気づく 最低なことしてしまったと 謝って済む訳ではない ただ、今やれることをした 人に迷惑かけたくないはずだったのに、結局一番ひどいことをした クズすぎる。なんで気づけなかったのだろうか。

M

何かに対して生きてて良かったと思うことはできても 何かのために生きると思うのは難しい 人の迷惑をかけるなという言葉が また私を縛り付け 私の足を引っ掛けたと思えば 私を黄色から後ろに引く 勇気は無駄だった? 空気が寒かった。 否定されることを期待…

L

全く寝れない 目を瞑れば疲れは取れると言う情報を信じて数時間が経った。 ただ目を瞑るだけ 開いた時に見た時間で察した。 どうして 昨日はあんなに寝れたのに

K

ライブ 行けてよかった 楽しかった

J

積まれた仕事の期限に追われる 残業は避けられない 帰ってからも追われるから 少しだけアカウントをフォローする 空っぽのタイムラインから 少しだけの情報に成長 自分の見える情報を無理矢理減らすのは効果的だった ついSNSを開く癖がついていたから 入る情…

I

一週間ぶりの社会復帰。 透き通るほど綺麗な空が私を出迎えた。 どうせ会社では着ないからと 薄着ぎみで顔が冷えた 休日の予定関連の人に 謝罪の連絡を改めて送る 稼働率は2割ほど すこしでも少しでも何かする 朝以外何も食べることはなかった 暴食になる日…

H

睡眠不足に気づけない 頭が明らかに回ってないと思って初めて気づく 眠気が限界になって初めて寝るのだ ぐっすりと 気持ち的には仮眠のつもりでも 時間で寝ることを決める必要があるかな 明日からは動けそう 油断してはいけないけど 所詮下の上の状態だから …

G

起きれない 今日は予定があったのに 連絡が来てるだろうが スマホを開くのが怖かった 今、考えてみれば 過去にもこうなることはあったが 遅刻してでもギリギリでも 何とか動けていた 予定時間 1時間以上あと、 連絡を返した。 いつか埋め合わせしないと それ…

F

動き出せない時が多い ご飯買いに行かないと、ゴミ捨てに行かないとって考えが出て なかなか動けない 無理やり動けると思った瞬間にこなす 危うく適当なものを齧って食事を済ましかけるところ 鍋を作って食べた。 美味しい、良かった 実施さえできればご飯は…

E

職場に休んだことを謝罪した めちゃくちゃな文章で 正直に連絡するか迷った叫びそうになりながら無理やり文章を送信した 休んだ日に私が報告する打ち合わせがあり、それが流会になったことを残念だと 書いているチャットがあった 失望されているってやつだ …

D

起きたら何時かわからない。 職場に連絡すらできていない。 また楽しい夢を見た。 辛いときほど悪夢を見ると思っていたが、実際に直面するとそういう訳では無かった 一日の終りに日記を書くつもりでいたが、早く書きたいという気持ちになる。 悪いことではな…

C

リセット? 消せないけど表示もされないツイートが リセットはできないぞ と言っているようだった 仕事を休み布団と椅子を行き来し、泣き、虚無感に襲われ、これを繰り返し 過去を見ない選択、きっと今までの私の何かが足を掴んでいる。 これでだめならもう…