曇り時々...

れいとっぽのブログ

夢と疑うような

目に映る その景色はいつでも眩しく

暗く薄い物は 相応しくないと感じる

 

ただ隠す 不甲斐なさをひたすら醜く

ここの世界僕は 必要はないの帰ろう

 

 

受け入れて どうすれば良いか

わからなくて 見えるものが怖くて

君は 自覚なく 選んでたのさ

 

 

さぁ触れて触れて

手を重ねても 感触はないな

繋がるのは心だけ

 

あぁ揺れて揺れて

道を迷ったたら あの時の君が

手を引くんだ心で